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小川 慶一さんの投稿
(投稿ID: 4517)
以下のものです。
小川 慶一さんのコメント
(コメントID: 6229)
以下のとおりに添削しました。
添削を返送します。
処理全体のロジックはなかなか良くできています。
要改善点は、以下の2点です。
[1] モジュールレベル変数を活用したコードの最適化
[2] 冗長さ排除のためのさらなるアイデア出し
[1]変数Mxは、今の使い方ですと、モジュールレベル変数にする意味がないです
モジュールレベル変数を使う目的は、「複数プロシージャ間での値の受け渡し」です。
が、現状、Mxが登場するのは、あるひとつのモジュール内だけですね。
伝票作成初期に値を入れ、その値の再活用をはかるべきです(コード内でいくつか見本を示しています)
[2]については、添削全体を詳細に検討してください。
以下の方針で再度コーディングし、再提出してください。
変数Mx→最終行はどこ?ということを示す変数としてモジュール全体で活用
変数Ireru→ "B2:B317" とかでなく、"B"など、列のみを指定する変数として活用
変数の使用箇所を調べるには、検索したあと、ダイアログを閉じて[F3]が便利です。
上記意識しつつ、手直しでなく、イチからすべて書き直されることをおすすめします。