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ゲストさんの投稿
(投稿ID: 4556)
今まで指示語のような意味合いでしかselectionを捉えていなかったので、自動記録で作ったマクロを修正するときに、例えば、
range("A2:A30").select
with selection.~
のselectionを消してしまい、渋々また元に戻してみたり、何となくwith range("A2:A29").~ としてみたりを繰り返していました。Excelシート上で選択されたセル範囲を意味することを今回知ったことで、理解が深まりました(分からないと思った時点で、自分で調べておく必要があったのですが、やり過ごしてしまいました…)
実は現在転職活動中で、一つでも武器になるものを習得したいと思い、この講座を始めましたが、すぐに実践で使う機会もなかった為、学習の目的のきはくになりつつあり、最近は講座の進み具合も遅れがちでした。先生の「楽して結果を出したいから」いう考えにハッとしました。その為の準備だと思って、楽しみながら学んでいきたいです。
小川 慶一さんのコメント
(コメントID: 6286)
おはようございます。
Selectionについては、発展編第3章の自動記録のところで解説しています。
まずは、Mindmapを参照してください。
それから、テキストも。
そして、動画も。
↑
上に書いたものほど手軽な方法です。
>先生の「楽して結果を出したいから」いう考えにハッとしました。その為の準備だと思って、楽しみながら学んでいきたいです。
そうは思ってもやらないのが世間のみなさんですので。
であるからこそ、ひと手間の努力を加えただけで大きな違いを生み出せるようになります。
ひきつづき、お楽しみください。
マクロ、書けるようになるとホント楽しいですよ☆