
相変わらず、一文内でさえ記述が破綻している状態からのスタートでした。
全体に、「対話の相手からよく見られよう」という意識が強すぎるため、自分の中で起きている問題としっかり対話できていない印象です。
最終的には当初のエラーの理由についても理解していただけましたが、今後とも、この一連の動画でお伝えしたような取り組み方をしてもらいたいものです。
技術文書の記述では、構造的を固定して、それをくり返すようにするのが読みやすくするコツです。
また、いい加減にしてしまっていることを明らかにするにも有力な手法です。
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2025年04月01日 08:46
AIユーザさん
2025年03月28日 09:25
AIユーザさん
2025年03月28日 09:25
jinoseさん
2025年03月25日 08:54
小川 慶一さん
2025年03月24日 10:58
小川 慶一さん