メールマガジンにいただいたコメント集です
「こんなものがあればよいのに」を自力で実装できる力
「こんなものがあればよいのに」と思いついたことがあったら、
誰かがそれを実現してくれるのを待つのではなく、自分自身が
具現に向けて行動することが大事と理解しました。
田中 宏明さん
2023年03月04日 11:24
師匠の「影」
私には小川先生のほかに、複数の先生がいます。
それぞれの先生がその道のプロで、追いつこうとすればするほど
距離に遠くなることもあります。歴然とした差は、正しい努力を
長きにわたり続けられたことの証でしょうか。
田中 宏明さん
2023年03月02日 20:40
「優秀である」とは、「扱いやすい」ということでもある
上司から見た場合、出した指示に忠実に従って行動し、成果を出せる人が優秀。
指示に従わない部下は、能力が高くて、それで成果を出しても優秀と評価して
もらえない可能性が高いです。
時には、上司の関心や潜在ニーズに意識を向けることも必要と思います。
田中 宏明さん
2023年02月28日 19:20
同じものを同じ方向から見る
何かに行き詰まった時、ひとりで考えると「同じものを同じ方向から見ることをくり返し。」
になりがちで、そのため解決の糸口がなかなか見つからないことが腑に落ちました。
田中 宏明さん
2023年02月24日 19:28
「家に帰ると結局勉強しない」の解決策
YUKI KUROSAWA さん
こんにちは。私も簿記を勉強中ですが、検定試験2級は不合格続きです。
お気に入りのスポットを見つけてローテーションが参考なりました。
田中 宏明さん
2023年02月24日 19:02
「人に丁重に取り扱うこと」のメリット
仕事で大事なことは「親切」。
それが出来たうえでの「細分化」「深堀り」「差別化」ですね。
「自分に対しても他社に対しても同じように」は、新たな発見です。
田中 宏明さん
2023年02月22日 20:11
「家に帰ると結局勉強しない」の解決策
こんにちは。いつも楽しく拝読しています。
家に帰ると私もあんまり勉強できないタチです……。机に向かって一定時間、集中力は続くんですが、ある程度時間が経つと漫画やら本やらに気を取られてしまうパターンが多いです。そういう気が散るものを片付けたり、勉強道具、例えばペンとかノートとかを自分のお気に入りのものにしてみるのも良いかなと思いました。あとは机のライトを変えてみるとか(照明の色を変える、間接照明を取り入れてみる…)。色々アイデアは出てきそうです。
あとは前提をひっくり返すようで恐縮ですが、家で勉強しない、というのも一つの手段でしょうか。カフェや図書館、ファミレスなどお気に入りのスポットをいくつか見つけておいてローテーションする。自分はこれで簿記試験を乗り切りました。これも、今回の話に通ずるのかと思うのですが、その場所に行くと勉強する、という風に自分の中にインプットされていると不思議と捗るような気がします。そういう場所を複数持っているとマンネリ化も防げますし。すみません、蛇足かもしれませんが……。
明日もお待ちしています。
YUKI KUROSAWAさん
2023年02月22日 08:24
トレンド
行動のトレンドに影響があった一例です。
半年くらい前から、歩行者の自分は、どんなに小さな道路で車が通行しなくても、
「赤信号を必ず守り、青信号にあるまで待つ。」を徹底していると、大きな道路で
「赤に切り替わりそうな信号を急いで渡る。」ことがなくなりました。
わずかな時間を惜しんで、不安全な行動をしていた過去の自分に気づけました。
田中 宏明さん
2023年02月10日 22:06
「なかなか着手できない勉強や仕事」への対処法
50代で資格取得のための講座に定期的に通学して授業を受けるという経験をしました。
その講座は、先生が毎回宿題を出し、次回の授業までに提出が求められるので、必然と
知識が定着し、資格試験に合格できました。
社会人になってからの勉強は大変でしたが、同じ仲間がいる場の力を実感しました。
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田中 宏明さん
2023年02月04日 11:45
ペアプログラミング
異動でメンバーが変わり、今まで自分1人で行っていた仕事を複数で分担する体制になりました。
自分ではあたりまえだったルーティンワークも、新たな視点から気づきが得られることもあり、
良いやり方を考える機会が出来ました。
ムリ・ムラ・ムダを緩和していくための一歩を踏み出せました。
田中 宏明さん
2023年03月07日 20:09