基礎講座第1章10 - 自動データヒント機能

数あるデバッグ機能の中でも、もっとも活用頻度が高いもののひとつが自動データヒント機能です。
[1] 黄色い行がある(マクロを実行しかけのときしか使えない)
[2] マウスを変数の上に持っているだけ(クリックしない)
というところがポイント

【この動画で使用する教材ファイル】
 ・Kiso01.xls
 ・kiso_mm_movie.pdf(P5:VBE_コーディングとテスト)
※講座内で使用する資料は、この個別ページ内でダウンロードできます。

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